タイトルの言葉を一度はだれしもしゃべったことがあると思うんだけどたまに対して知らないけど適当に知ったかぶりしてたら深く突っ込まれて焦ることあるよね。
「ふぁ!?え~とそうですね。あれがあれのやつですよね。いや聞いたことはあるんですよ」
最近リアルにこんな返答をしてしまったんでこんな威厳がなくならないために対処法を記しとくわ。
知ったかぶりメリット・デメリット
そもそもなんで知ったかぶりするのって話なんだけどメリットは一つだよね見栄を張れる!!これ以外ないよね。
まぁあとはバカと思われたくないからぐらいかな。
じゃあデメリットは何っていうとシンプルに知ったかぶりがばれた時の気まずさとしょうもない嘘つきのレッテルを貼られることだよね。
いやデメリットでか(笑)
普通に考えたら知ったかぶりしないほうがいいのはみんなわかってるんだよ、でもしちゃうんだよ、だって見栄張りたいんだよ!!
実際私も結構会社でやっちゃうよ。
だって後輩の話題についていけないのなんか恥ずかしいし(笑)
対処法
はい、というわけで人間はだれしも知ったかぶりをするということで納得したと思います。
納得しましたよね、後輩には尊敬されたいですよね。
納得したようですので次は突っ込まれないようテクニックを紹介していくぞ。
まずはこれはみんなも思いつくと思うけど逆に質問して他の情報を引き出したり、さりげなく別の話題に変えていくことだね。
ただ、この方法は欠点がある!!それはそもそも会話を引き出すのが上手い必要がある。
これができる人は基本的に知ったかぶりする必要ない人だからね。
結論知ったかぶりはしたらダメっていうじゃあ今までのは何だったんだよって結論なんだけど、最近30歳中盤に差し掛かってマジで若いころに知ったかぶりするのはやめてたほうがよかったなと思ったので記事にしてみた。
この年になると性格を変えたり、今までの行動を変えていくのってマジで労力が必要になるし、今更きけないみたいにどんどん悪循環にはまっていくのでみんなはそんなことがないようにしたほうがいいよ。
そういうわけでみんな注意してねって話だけどここだけの話、私が一つ使っているテクニックを最後に紹介しておくよ。
何回かに1回本当に知らないことを正直に言うだけで他に知ったかぶりした件がばれにくくなるのでおすすめ(笑)
じゃあみんなも頑張ってね。


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